
01大きな目標を、
木のように分けて進める。
会社の目標から部署の目標、今日のToDoまで、ひとつの木でつながります。だれが何のためにやっているのかが、いつでも辿れます。
- 理想と現状を書いて、差から次の一手を決める
- 切り出せる作業は子ゴールにして、終わったらすぐ完了
Addnessは、会社のゴールと、いまの状況と、うまくいくやり方をひとつの場所に集めます。AIはそれを読んで、あなたと一緒に仕事を進めます。
ゴールは、理想と現状の差を埋めるための仕組みです。何を実現したいかを書いておけば、その差から、次にやることが自然に見えてきます。
言葉が足りなくても大丈夫。AIが上の目的や過去の決定、会議や数字まで読みに行き、足りないところを補って動きます。
決まったことはゴールの本文に積み上がり、次の人にもAIにも、そのまま引き継がれます。
いくつものツールに散らばっていた情報が、ゴールを軸にひとつにまとまります。
会社の目標から今日のToDoまで、ひとつの木で見渡せます。
会議に入ったBotが議事録を残し、関わるゴールに結びつけます。
社内のチャットもLINEのグループも、AIが読める文脈になります。
やり取り、段階、約束を、ゴールのすぐ隣に置いておけます。
この仕事がどの数字を動かすのかが、数字の木で分かります。
うまくいったやり方がたまり、次からは人もAIもそれを使います。

会社の目標から部署の目標、今日のToDoまで、ひとつの木でつながります。だれが何のためにやっているのかが、いつでも辿れます。

会議に入ったBotが話を聞いて議事録を残し、決まったことを関わるゴールへ運びます。「あの会議で何が決まったっけ」がなくなります。

AddnessはMCPでAIとつながります。AIはゴールを読み、書き、仲間に質問し、返事が来たら続きを進めます。毎回、背景を説明し直す必要はありません。
チャットも議事録も顧客管理も数字も、同じゴールの下に置けます。AIが読める情報も、ひとつの場所にそろいます。
※プランによって、使える機能と上限が異なります。
何を実現したいかを書く。きれいな言葉でなくてかまいません。
上の目的、過去の決定、会議、数字、お客さまの状況まで、AIが自分で読みに行きます。
小さなゴールに分けて進め、決まったことは本文に残す。次の人にもAIにも、そのまま引き継がれます。
Addnessで進めた仕事は、会話が終わってもリセットされません。決めたことや成果物が積み重なるほど、AIが自分で判断できることが増えていきます。
提案書の続きを作って。
どんな提案ですか?目的から教えてください。
提案書の続きを作って。
前回の方針に沿って、初稿の続きを作ります。
提案書の続きを作って。
去年の商談では価格が気にされていました。先に導入事例を見せる構成にしましょう。
※利用イメージです。
AddnessにつないだAIエージェントが読めるのは、あなたが見る権限を持つゴールや資料だけ。だれがどのゴールを見られるかは、ゴールごとに決められます。
使い方はどちらも同じ。ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進めます。

GOAL3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている



GOAL今期、新サービスを20社に導入してもらっている
※利用イメージです。
会社の情報を全部そろえる必要はありません。
所要時間は30分ほどほかの質問はヘルプセンターへ。2026年10月時点の内容です。
まずはゴールをひとつ、置いてみてください。
Pro以上の月払いは7日間無料(カード登録あり・期間内に解約すれば料金はかかりません)。相談はオンライン30分・無料です。