はじめる
ゴールの旗が立つ会社の街。会議室、オフィス、広場で人と小さなロボットが一緒に働いている
GOAL子ゴール 3/5 完了
MEETING議事録をAIがゴールに追加
KPI出荷の数字を今朝更新
IDEAL毎月30社と商談できている
CRMお客さまへの返信が済んだ

Addnessは、会社のゴールと、いまの状況と、うまくいくやり方をひとつの場所に集めます。AIはそれを読んで、あなたと一緒に仕事を進めます。

ゴールをひとつ置くだけで、
チームとAIが、
同じ方向に動き出す。

ゴールは、理想と現状の差を埋めるための仕組みです。何を実現したいかを書いておけば、その差から、次にやることが自然に見えてきます。

言葉が足りなくても大丈夫。AIが上の目的や過去の決定、会議や数字まで読みに行き、足りないところを補って動きます。

決まったことはゴールの本文に積み上がり、次の人にもAIにも、そのまま引き継がれます。

仕事の情報が、ひとつにつながる。

FEATURES

いくつものツールに散らばっていた情報が、ゴールを軸にひとつにまとまります。

GOALゴールと
タスク

会社の目標から今日のToDoまで、ひとつの木で見渡せます。

MEETING会議の
議事録

会議に入ったBotが議事録を残し、関わるゴールに結びつけます。

CHATチャットと
LINE

社内のチャットもLINEのグループも、AIが読める文脈になります。

CRMお客さま

やり取り、段階、約束を、ゴールのすぐ隣に置いておけます。

KPI数字

この仕事がどの数字を動かすのかが、数字の木で分かります。

KNOWLEDGEナレッジ

うまくいったやり方がたまり、次からは人もAIもそれを使います。

GOAL TREE
壁のボードに、親から子へつながる付箋が貼られたオフィス。ロボットが付箋を貼っている

01大きな目標を、
木のように分けて進める。

会社の目標から部署の目標、今日のToDoまで、ひとつの木でつながります。だれが何のためにやっているのかが、いつでも辿れます。

  • 理想と現状を書いて、差から次の一手を決める
  • 切り出せる作業は子ゴールにして、終わったらすぐ完了
ゴールを置いてみる
MEETING
丸いテーブルで4人が話す会議室。ロボットがメモを取っている

02会議は、AIが記録して
ゴールに結びつける。

会議に入ったBotが話を聞いて議事録を残し、決まったことを関わるゴールへ運びます。「あの会議で何が決まったっけ」がなくなります。

  • 議事録と文字起こしが、ゴールのすぐ隣に残る
  • 決定・宿題・期限を、AIが拾って本文へ
会議を記録してみる
AI × MCP
机のパソコンからチャット・カレンダー・グラフ・名刺・書類の箱へケーブルがつながり、ロボットがつないでいる

03いつものAIが、
あなたの会社を分かってはたらく。

AddnessはMCPでAIとつながります。AIはゴールを読み、書き、仲間に質問し、返事が来たら続きを進めます。毎回、背景を説明し直す必要はありません。

Claude CodeCodexChatGPTClaudeMCPに対応したAI
AIとつないでみる

別々に契約していたツールが、ひとつの場所に。

ALL FEATURES

チャットも議事録も顧客管理も数字も、同じゴールの下に置けます。AIが読める情報も、ひとつの場所にそろいます。

※プランによって、使える機能と上限が異なります。

やることは、ゴールをひとつ置くだけ。

HOW IT WORKS
01

ゴールを置く

何を実現したいかを書く。きれいな言葉でなくてかまいません。

02

AIが文脈を読む

上の目的、過去の決定、会議、数字、お客さまの状況まで、AIが自分で読みに行きます。

03

進めて、残す

小さなゴールに分けて進め、決まったことは本文に残す。次の人にもAIにも、そのまま引き継がれます。

進めるほど、AIに任せられることが増えていく。

IT GROWS WITH YOU

Addnessで進めた仕事は、会話が終わってもリセットされません。決めたことや成果物が積み重なるほど、AIが自分で判断できることが増えていきます。

使い始め

提案書の続きを作って。

どんな提案ですか?目的から教えてください。

任せられること
1か月後

提案書の続きを作って。

前回の方針に沿って、初稿の続きを作ります。

任せられること
1年後

提案書の続きを作って。

去年の商談では価格が気にされていました。先に導入事例を見せる構成にしましょう。

任せられること
決めたこと議事録・録画成果物・資料お客さまとの経緯うまくいったやり方

※利用イメージです。

はたらき方は、こう変わる。

BEFORE & AFTER

これまで BEFORE

  • 情報がツールごとにばらばら
  • AIに毎回、背景を説明し直す
  • 決まったことがどこにも残らない
  • 人が増えるほど、認識がずれていく

Addnessなら AFTER

  • ゴールを軸に、全部がつながる
  • AIが自分で文脈を読みに行く
  • 決定と経緯が、本文に積み上がる
  • 人もAIも、同じ地図で動ける
PERMISSIONS

AIが見られるのは、
あなたが見られる範囲まで。

AddnessにつないだAIエージェントが読めるのは、あなたが見る権限を持つゴールや資料だけ。だれがどのゴールを見られるかは、ゴールごとに決められます。

  • アサインされていないゴールは、同じ組織のメンバーにも表示されません
  • Addnessが、お客さまのデータをAIの学習に使うことはありません
  • 接続の前に、AIに許可する範囲を確かめられます
※つなぐAIエージェント側でのデータの扱いは、各サービスの設定をご確認ください。 セキュリティを詳しく見る

個人でも、組織でも。

USE CASES

使い方はどちらも同じ。ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進めます。

PERSONAL

個人で使う例フリーランスのデザイナー

GOAL3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている

よくある状況

  • ToDoはメモアプリ、相談はAI、と道具が別々
  • AIには毎回、目的と昨日の続きを説明する
  • 目の前の制作に追われ、本当にやりたいことが後回し

Addnessを使うと

  • ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまる
  • 「続きを進めて」だけで、昨日の続きから再開
  • やりたいこともゴールの下のToDoとして、日々の仕事と並ぶ
TEAM

組織で使う例新サービスを売り出す営業チーム

GOAL今期、新サービスを20社に導入してもらっている

よくある状況

  • 担当ごとに、資料もAIもバラバラ
  • 企画の考えは会議で口頭、進み具合は毎週の定例で確認
  • 担当が変わると、引き継ぎ資料を作り直す

Addnessを使うと

  • 導入先ごとのToDoがゴールの下に並び、進み具合をチームで追える
  • 企画のAIが残した提案書を、営業のAIが読んで商談の準備を始める
  • 担当が変わっても、各社との経緯をAIが引き継ぐ

※利用イメージです。

まずは、ひとつの仕事をAIと進めよう。

GETTING STARTED

会社の情報を全部そろえる必要はありません。

所要時間は30分ほど
  1. AIアプリを入れるClaude CodeかCodexを、パソコンに入れる。
  2. Addnessに登録するチームのことや、いちばん大きなゴールなどを、順に入れる。
  3. AIに任せる登録後の案内の「AIに依頼する」から、「Claude Codeで開く」などを押してそのまま送る。
  4. 今やるToDoが並ぶAIがゴールを分解し、すぐ取りかかれるToDoを並べる。
  5. ToDoをAIと進めるToDoの「AIに依頼する」から、一緒に進める。

よくある質問

FAQ

サービスについて

ChatGPTやClaudeとは、何が違うんですか?
ChatGPTやClaudeは、考えて作るAIです。Addnessは、そのAIに会社の目的と経緯を渡す場所です。Addnessにつなぐと、どのAIでもそこに残した目的と経緯を読んでから動くので、説明し直す手間が減ります。
タスク管理ツールとして使えますか?
使えます。大きなゴールから今日のToDoまで、ひとつながりで管理します。ほかのタスク管理と違うのは、どのToDoにも「何のために」がついていて、つないだAIエージェントがそれを読んで動けることです。
ゴールが大きすぎて、うまく落とし込めません。
自分で細かく分ける必要はありません。「どうなっていたら達成か」を今の言葉で一文書けば大丈夫です。あとはつないだAIエージェントに「このゴールを分解して」と頼むと、一緒に考えながら今日のToDoまで落とし込みます。
AIとやりとりした内容は、Addnessに残りますか?
決まったことや成果物が残ります。つないだAIエージェントが、それをゴールに書き戻します(会話の全文が自動で残るわけではありません)。次に「続きを進めて」と頼むと、AIはそれを読んでから動きます。

料金とはじめ方

料金はいくらですか?
使う人の数で決まり、1人から使えます。プランはStarter・Pro・Focus・Unlimitedの4つ。つないだAIエージェントは何体いても人数に入りません。年払いは2か月分無料です。AIに仕事を頼む人は、Claude・ChatGPTなどAI側の契約が別に要ります。くわしくは料金プランへ。
無料で試せますか?
Pro以上の月払いなら、7日間の無料トライアルから始められます(クレジットカードの登録が必要です)。申し込みの7日後の同じ時刻までに解約すれば、料金はかかりません。年払いとStarterなどは対象外です。くわしくは料金プランへ。

つなぎ方

どんなAIとつなげられますか?
Claude Code、Codex、CursorなどMCPに対応したAIクライアントから接続できます。ChatGPTからも公式プラグインで使えます(無料版でも使えます)。手順はAIとのつなぎ方へ。
LINEともつなげられますか?
つなげられます。デスクトップアプリで自分のLINEを連携すると、つないだAIエージェントが会話を読んだり、返信を送ったりできます。LINEの接続と履歴は自分のパソコンに置かれ、Addnessのクラウドには複製されません。Intel版のMacは未対応です(2026年10月時点)。くわしくはデスクトップアプリへ。

ほかの質問はヘルプセンターへ。2026年10月時点の内容です。

あなたの会社にも、
AIという同僚を。

まずはゴールをひとつ、置いてみてください。

Pro以上の月払いは7日間無料(カード登録あり・期間内に解約すれば料金はかかりません)。相談はオンライン30分・無料です。